会社情報

コンフォート・マーケティングの事業コンセプト

コンフォート・マーケティング

マーケティング領域に合理化要素・手法を持ち込むことで、これまで不明瞭だった消費者行動や投資対効果が明確化される。これにより企業のマーケティング活動はより最適化し、そこで生まれる余裕(心地よさ)が、マーケターの知的作業を推進することになり、さらにマーケティングROIは最大化される。

この良質なPDCAサイクルの実現を全力で支援したい、というのがコンフォート・マーケティングの想いです。

・マーケティングテクノロジー(マーケティングの定量化、効率化)

・マーケティングとクリエイティブの融合

これらの要素がマーケティング最適化をもたらすことで、マーケターの知的センス、発想、思想がより加速します。

そして、そこに必要なのは

・マーケターにとっての『コンフォート(心地よさ)』  (Plan・Check)マーケティング最適化のために必要なプロセスやストレスの軽減

・消費者に対する『コンフォート(心地よさ)』 (Do・Action)マーケティングが最適化されることで、消費者にも心地よい日常を提供すること。 

『コンフォート』 なマーケティングは、マーケティングを実施する側にも、される側にも、心地よい世界を提供することができるのです。

社長 木村 祥一郎
社長 木村 祥一郎 shoichiro kimura

1972年4月19日 大阪生まれ 1992年同志社大学入学。同校の映画サークルにて当時部長を務めていた現Dragon.jpグループ代表取締役甲斐真樹と出会う。
1995年、甲斐と共に日本初本格的な翻訳機能を有する検索エンジンDragonを立ち上げる。以後、Eメールソリューション事業、Webソリューション事業などの立ち上げ、プロデュース、コンサルティングなどを手がける。2002年イー・エージェンシーの取締役副社長に就任。

副社長 内野 明彦
副社長 内野 明彦 akihiko utino

ISID、電通、ネットイヤーグループ、ネットエイジキャピタルパートナーズ(現ngiグループ)などで、数多くのマーケティングプロジェクトに関わり、その後ウォルト・ディズニー・ジャパンにてEコマースビジネスの立ち上げに関わるなど、BtoCマーケティングにおける新規ビジネスの企画・実行領域で10年以上の経験を持つ。2006年よりオーリック・システムズ(株)の取締役としてSaaS事業の立ち上げを担当。『ComfyAnalytics』の原型となったRTmetrics SaaS Editionの企画・設計・事業開発を統括し、2009年4月より、(株)コンフォート・マーケティングの副社長に就任。東京工業大学卒。

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